2011年06月07日

石鎚山 part3 別名 男子禁制

たったの200m
だけど 山道
30分も かかちゃった^^;
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100m。。6分
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階段は ツライよぉ〜><

下の方は 散った花びらもあったけど
上に行くと オオカメノキも 咲いていた
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やっぱり綺麗だな^^

鉄の階段が見えたら もう最後
これを登りきったら 頂上
手前に 石鎚桜が咲いていた^^
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こんな所に咲いてるんだよ
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落差が 伝わるかな???
怖いからさ 座り込んで 手だけ出して撮影(笑)
それでも おちりが むじゅむじゅ^^;

これが最後の階段
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この右側も 断崖(怖っ!)
こんな所にも花が咲いてるよ^^
でも。。名前が分からない。。(T-T*
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いつもの看板^m^
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いつもの天狗岩  と 土小屋 発見!(笑)
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鎖に挑戦した友達3人 またまたこれにも挑戦
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が。。途中で引き返したのが 約1名
さすがに 高所恐怖症が頭をもたげ 鎖での体験が恐怖を増し リタイヤだそうだ

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私には やっぱりここを降りることだけで ブルブルだけどね^^;

いつもの三の鎖
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いつもの神社(1:57)
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さぁ〜 降りるよ^^

帰りに 一寸変わった楓を見つけたよ
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ナンゴクミネカエデっていうんだって
花の形が変わってるよね

下りのロープウェイ
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下に見えてるのが 駅
すごく高いのが分かるかな?

駅周辺には 尾道のような猫がいっぱい
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Ashの絵も描いてみるか なんて思ったんだ^m^

さて ここからが 男子禁制!

なんて。。。^^;
小松オアシスという道の駅で お風呂に入って帰った
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すごく夕日が綺麗だったよ^^
この先には 海も見えるよって。。写真じゃ 見にくいね^^;
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高速に乗り 途中のSAをすっ飛ばし 鴻池まで ノンストップ
晩御飯を食べて帰ることに
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B級グルメになるか と 1000食 目指してるんだって
ん〜。。レモンを絞るとあっさりするよね
しすぎた
なので いつものように しっかりコショーをかけてたべたよ
いいダコが ちょっと 甘め
次は ないだろうな

帰って片付けてたら。。
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山の上って やっぱり空気が薄いんだね

月曜日 整体へ^^;

18時間から24時間くらいで 筋肉痛になるよ と 先生
日曜日の朝は まだ一寸痛いなだったのに
その夜には 痛くて動くのも辛かった

月曜日の朝は ロボットみたいになっていた
揉み揉み ゴキゴキ とやってもらって 安静に ということだった

その後 シップを貼ったからか 今日はすごく楽になったよ^^V

ニックネーム Ashまま at 23:01| Comment(4) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年06月06日

石鎚山 part2

どんどん進んでいくと
試しの鎖 というものが ある
パンフレットによると 行きが48m 下りが 19m
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上りだけなら 行ってもいいかな と思ったけど
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見える?
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ここを乗り越えて 下におりて来るんだよ

高所恐怖症には ツライ!!!
ということで 今回も 鎖には 挑戦せず^m^v
6人で行ったんだけど 3人は 挑戦したよ すごいね
1人は やっぱり高所恐怖症だったらしいんだけど 下りがあるのを知らずにトライ
行ったものは 降りなきゃね
でも 楽しかった♪って 言ってたよ

すぐ側には ミツバツツジが 咲いてたよ^^
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周りは
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目的の場所が見えてきたよ^^
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見えた?^m^
もう少し近付いたら もう少し見やすいかな?

コヨウラツツジもあったよ^^
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3分の2(12時半)
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お腹もすいたことだし ここで お昼にした
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これ 来た道
ここで ほら貝を吹いてる人が居たよ^^
一の鎖が見えてきた
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誰も行かなかったので やっぱり スルー^m^
階段のところに
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マムシグサっていうんだって
茎?みたいなところが マムシに似てるんだって

さぁ〜 頂上もハッキリ見えてきたよ^^
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北壁
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これが 進む道
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こんな階段や もっと高い段差の階段。。土小屋方面と違って 階段ばかり
足が痛いよぉ〜(T-T*

そう言ってる 土小屋との合流地点に 到着(1時)
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後一寸    続く。。

ニックネーム Ashまま at 22:57| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年06月05日

石鎚山 part1

6時に起き 7時集合
荷物を積み込んで 7時半出発

以前 行った時の 出発点「土小屋」を ナビに登録する

到着時間 10時
まずまずの時間だね^^

と向かったのはいいが なんだか ロープウェイのある方向

土小屋って そんなにいくつもあったの???
と 再度 今度は 石鎚国民宿舎と ナビってみる

まぁ〜ったく 反対側
この時間から行っても 到着までに 1時間半もかかるようになっていた
今回は こっちから行けって
行き方も両方を知るべきだ これも 神様の思し召し と
ロープウェイ駅まで 走った

すぐ側に 小さな滝があり マイナスイオンが いっぱい^^(9:46)
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ロープウェイに向かう道すがら
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天狗様が祭られていた
大きな下駄

これは。。何だろう。。???
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ロープウェイ。。往復で1900円也><
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到着
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乗車時間8分 気温18度

駅辺りから見える景色
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もう一丁^^
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駅から 徒歩20分で 成就寺だそうで。。そろそろ 出発しますか
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お!看板 発見!
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お寺も 見えたよ(10:34)
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でも。。これまでに かなりの傾斜 試練の始まりのようだ
この日は 何故か足が重かった^^;

お寺で 旅の無事を祈った

本殿の隣に 天狗を祭ってある所があった
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真正面に見える山が「石鎚山」
ここには 「さるぼぼ」の大きいのを発見!
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本殿から左に進み 小さな参門を出て いざ天辺に!(10:54)
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登らない人は ここから拝むように!と 注意書が書かれていた(10:55)

続く

ニックネーム Ashまま at 22:31| Comment(2) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年04月13日

怒塚山〜金甲山

あっしゅでしゅ

ままは 土曜日の夜ご飯に
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で 力を付けて 日曜日に立ち向かったようでしゅ
因みに 滅多に開いてる所に遭遇しない中華のお店で
左上の「するめイカの天ぷら」は んまかったそうでしゅ
右上のピリ辛ネギラーメン
ネギが 山盛りで ちょっと引いたらしいでしゅ^m^


ここが ダニー様ご一行の本拠地でしゅ
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こんな枯葉が一杯の フカフカな道を登っていくでしゅよ^^
で 初めの頂上で
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絵馬みたいなもの 書きまちた^^V
にゃんこも 登ったようでしゅ

にゃんこ。。ダニー様に遭遇したのかな???

もう1つのお山の天辺には テレビ塔がありましゅ
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右上に見えてる山が 初めに登った山 怒塚山でしゅ^^
左上 この方角に 視界がよければ 大山が見えるんでしゅって ビックリ!!!

そこから降りて山道を下っていくのでしゅが
すごい斜めってて ズルズルと 滑る降りるような所
親切に 引っ張ってあげたのでしゅが
まま 横を歩け!とか 引っ張るな!とか
ままの歩調に合わせろ!とか 煩いでしゅ!!!

結果 いつもより スッゴイ筋肉痛だ!と申しておりましゅ^^;
あたちが 膝の上に乗る度に ウッって 呻いてましゅ
マッサージでしゅよ^m^v

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左上のは 木の根元が 笑ってるように見えて パチリ^^

ふもとに下りてしまった所で クレソンとセリが 自生してるから と
少し分けてもらいまちた
また コレだけを貰いに来る手もありだな と思いまちた

この後 まだ時間があるから。。と 土曜日にも寄った。。ジェラート
また寄っちゃった
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連荘は 初めてでしゅ♪
因みに 今回のは右が文旦で 左が備前白味噌でちた
どっちも んまぁ〜い!!!
試す機会があったら 試ちてみてね^^

<余談事>
一緒に行った まま友
あたちのこと 大人しい。。何にもしない子だと思ってたしょうで。。
↑の食べっぷりで イメージが変わった!と何度も言ってまちた

あたち これでも抑えてたんだけどなぁ〜
コーンの バリバリと言う音が イメージを壊しちゃったかも
音がしゅごい!と 連発ちてたから。。
今度から考えて食べようかな?



無理か(笑)

ニックネーム Ashまま at 23:12| Comment(4) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年02月21日

操山

Ashに悟られてしまったが(笑)

日曜日は いつもの仲間と今年初の山へ
といっても 低い山
ハイキング 山歩き そんな感じ

里山センターから スタート
街中なのに すごい山奥に入ったような そんな風景が続く
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その脇には 中国49番札所が
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スズメバチの巣 発見^m^
何事もなく 山歩きが出来るよう 祈り 先を急ぐ

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ハイキングコースって 感じでしょ^m^
ここは タケノコの産地なんだって だから 大きな竹が一杯 なんだね^^

ここには 古墳も一杯ある
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でも。。古墳の積み石に「火の用心」は無いでしょぉ
ブルーシートも 止めて欲しかった(T-T*

カナメモチのトンネル
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その先には 街並みが見えた
後で思ったのだが ここ 写真が無いんだよね
お城が見えたはずなのに。。
ドームや 家の近くの風景等 そっちばかり見てて お城。。あったはずだよな^^;

後に戻り また違う展望台へ行くと
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写真と合わせてみると よく場所が分かって 面白かったよ
それこそ。。小豆島が見えてるの 分かる?

そして 2本の川を一度に見ることができて 嬉しかった
発見!的な感じでさ^m^

まだまだ続く 古墳巡り(笑)
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土で覆われていただろう古墳
何故か むき出しになっていた

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二股になった古墳
前方後円墳なんだけど。。
上に穴が開いてて 石櫃があったであろう場所がダイレクトに見える
しかも レンガが綺麗に積まれてて 何故だか感動^^

椿や梅が咲いてて
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とっても気持ちの良いお散歩となった(笑)

さぁ 今年はいくつ山登り できるかな^m^

ニックネーム Ashまま at 23:03| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年08月20日

花見山 後編

滝を後にし 元来た道を引き返す

途中 山頂こっち→ という看板があったからね^^

終わりかけてはいたが
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アジサイも咲いてたよ^^

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ここから山頂を目指すべく 登っていったのだが
道案内の看板
リボン等 見つからず
坂は急だし まっすぐ上に上がっていく道があるのみ

周りは 杉林で 伐採されていってるような雰囲気

このまま頂上を目指しても 道に迷うことになりそうな雰囲気だったので
ここで断念。


今回 本当は那岐山の側にある「滝山」の予定だったのだが
自衛隊の駐屯地の側を通る道
演習をやってると 通れないのだ
演習日だった為 前日に花見山に変更

後で分かったのだが 反対方向から登るのが 普通のようだ
そっちからだと 山頂も目指せたようだ
もう少し時間があれば。。

再度 挑戦かな

朝は 綺麗に見えてた大山も
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少し霞んでは見えるが きっとこの日 大山に登ってたら
弓ヶ浜も綺麗に見えたんじゃないかな
こんなお天気の日に また今度は大山だね^^と約束した

振り返ると 山頂が見えていた
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秋になると いろんな花も咲くらしいからと こっちも進言だね

行きがけにも見つけたのだが
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何か 分かる?

望遠で 寄ってみる
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分かった?

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つがいのようだ

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しばらく 2匹の愛のダンスを見入ることに

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望遠で撮ってるから
写せるものなら 写してごらんって 遊ばれてるように
あっちへ こっちへと飛び回ってたけど
結構撮れてたね^m^

やっと 大きく捕まえることが出来た
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日に当たると また色が違うんだけど
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とっても綺麗な蝶
帰って 画像を取り込みつつ 名前を探す

カラスアゲハ
http://www.j-nature.jp/butterfly/zukan/aiueo_index.htm

かな?とも思ったけど
緑っぽい

ミヤマカラスアゲハ かな?
http://www.j-nature.jp/butterfly/zukan/aiueo_index.htm

であって欲しい^^

見分け方が 分からないよぉ〜
分かる方 教えてね^^

お昼過ぎには 車に戻ったからさ
早いよね
行く?
行こうか^^

行っちゃえ♪

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近くに 温泉があるからさ
用意だけは持って行ってたんだ^m^
露天もあったけど お日様 ガンガン照ってるからさ
外には行かなかったよ
しぃ〜っかり汗を流して 家路に。
途中で寄ったSA
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ミストを噴出す扇風機
そんなのがあるんだね^^
いつも行くドッグカフェの店長に報告かな
ドッグランにつけて〜♪ってね^m^

ニックネーム Ashまま at 23:55| Comment(10) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年08月19日

突然の電話

8月も入ったばかりの週末
7日の話

ははは^^;
リメイクばかり集中してアップしたものだから 随分と遅くなってしまった

話の初めは 5日

山に行こう!って話は 前に聞いてたんだ
でも 本気にしてなかった

というのも こんな毎日暑いのに 山になんて行けるか!ってね

それが この日は曇りって 予報だったんだ

なので 土曜日に決まったよ^^ と 電話。

私以外 みんな行く気だよって 駄目押し

マジですかぁ〜〜〜


間があった為 徐々に行く心の準備が出来ていった

前日 ケーキの中に入ってる保冷剤をたっぷり冷やし
お水も2リットル用意し
お茶もタンクに用意し

ふふ 気合十分でしょ(笑)

土曜日だから ぱぱさんが居たけど
暑いからお水の世話やらを考えると ばぁばの方がいいと思い
Ashも途中まで一緒にお出掛け

出かける準備をしてると 自分も行けるもんだと思って
そわそわ(笑)
途中下車なのにね^m^

向かった先は 県北
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こんなダムがある

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こんな

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こんなスキー場の横を通って。。

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木陰を進む

ははは^^;
考えすぎたらしい
とっても爽やか ハイキング日和
ルンルンで歩けたよ^m^
きっと 25度くらい

かな?

途中の道路脇に設置してある温度計が 27度だったからね^^

遠くに大山が見える
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さぁ〜 歩くよ^^

お!
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気をつけなきゃ!

進んでいくと 涼しげな音が聞こえてきた

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平坦な感じに見えるけど 結構な落差があるんだよ
で カメラのモードが クルッと回ってて
面白い絵が撮れることが分かった

それは
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花火モード
ようするに シャッタースピードがゆっくりなので 滝の流れが
見えたかな?^m^

この先にも滝の側を登っていく道があるらしいのだが
どうも見当たらない
言い出しっぺが 滝の側を登って 上に道があるか確かめに行った

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彼女が上がっていく間
滝を背に涼んでいた

きっとねぇ〜 滝の周りは 23度くらいだったんじゃないかな?
ずっとそこに座っているのは 寒かったからね^m^

折り返し地点
なので 続く^^

ニックネーム Ashまま at 23:18| Comment(8) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年05月27日

毛無山 後半

この最大なる目的は
毛無山の頂上から 白馬山に向かう道中に群生してるはずの

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カタクリ

でも。。。ピークは 1週間前のGWだったらしい。
でもなんとか
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ちょっと小さいがこんな群生にも出会えた^^

踏まれないようにと 綱が張ってあったり
広場もあったりと きっとピーク時には もっと綺麗だったんだろうな
残念
見ることが出来ただけでも ヨシとするか

縦走途中 振り返り
毛無山頂上を パチリ^^
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ここから見える大山(南壁)と 鳥ヶ山
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こぶしも咲いていたよ
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白馬山頂上
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この日はここで下山。

山桜もまだ咲いてたよ^^
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パッチワークのような色合いが可愛かったので パチリ
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カネゴンみたいなものに遭遇

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天然物^^
可愛いでしょ^m^

可愛い花も咲いてたよ^^
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これ なんだろう。。
未だ 解明せず
分かる方 教えてください^^

下山し 近くの町
新庄村に行ってみた。
道の駅があったので そこに寄り物色するが
目新しいものが見つからなかったので買わず。
でも。。
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これだけはしっかり収めてきたよ^m^
タイガース時代の 新庄選手のデッカイ手

この後 そのまま帰るのも面白くない
朝から山を登って まだ言うか!って感じだけど
せっかく県境近くまで行ってるんだもん 滅多に行けない所にも行きたいじゃん

なので


ハーブガーデンに^^
入場料300円
でも。。ラベンダー。。 まだ咲いて無かったよ(T-T*
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こんな素敵なお庭が見られたんだから 幸せか

ウロウロしてたら
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こんな子を 発見。

これ シュナだよね?
すっごく重くって 値段を確認するにも 一苦労
値段。。8000円。。
買えねぇ〜(T▽T*

お店の人と話してて シュナもの ないですかねぇ〜
なんて言ってたら
↑の子を言ってきた。
高いし 重いし。。って言ってたら お安くしますよ^^
って言ってくれたけど 6000円。。

2000円も安くはなったけど うーん。。悩んだ末 バイバイしちゃった

ここのウリのソフトクリーム
ラベンダーのソフト
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これは バニラとのミックスだけど シングルもあるよ^^

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これ。。なんだったっけ???
気になったけど パスしちゃったんだよね
ハーブだったのは覚えてるけど。。

あ!
ここ わんこもOKで
この日は フレブル兄弟が来ていた。
いい子で ふがふがしてたよ^^

ここから見える 蒜山三山
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ランベンダーの時期に また行ってみたいな
刈り取り時期なら 収穫させてくれるし
いろんなものも作れる

お店の中には いろんなグッズもあったけど
「バジル塩」も あったよ^^

生のバジルの匂いだけで 臭い!って思ってた友人に
それを薦めたら
1舐めで気に入ってくれて 購入^^
嬉しいね^m^

また 今年も作るかな^m^

参考までに
http://ww81.tiki.ne.jp/~herbill/herbill-home.html

ニックネーム Ashまま at 23:47| Comment(4) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年05月26日

毛無山

5月8日のこと
いつまでも放っておいても お蔵入りしちゃうだけなので

朝 8時過ぎに 出発。
高速に乗り 走ること 約2時間。
前回の櫃が山より 北にある。
向かうは ここの天辺(真ん中の部分ね)
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こんな看板も。
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そして極め付けがこの看板。
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修行する為の山だったので
戦前は 女人禁制だったそうだ。
なのでこの看板も仕方ないのだ(T-T*

スミレサイシンが 出迎えてくれる
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歩いていくと またまた 看板。
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出てくる時期には 行けないね

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いよいよだね

ふと 道の傍らに目をやると
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変わった花だなぁ
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帰って図鑑で調べてみると
「エンレイソウ」と言うそうだ。

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この辺りは まだ平坦で ハイキング気分で歩ける。

湧き水もあり 少し硬めかな
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口当たりはいいのだが 後味が 少し残る。

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あと少し

国体で使われた登山道なので 途中にその当時には使われていた休憩場がある
そこにある 看板。
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そこから見える景色は
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あと少しで 頂上^^
頂上からの景色は
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肉眼では 弓ヶ浜もなんとか見えたのだが
写真で見ると どこだ???
残念。

山に入ってから 時々見えていた花
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オオカメノキ という花木らしい。

中心の色が 赤っぽいのと 青っぽいのがある
とっても可愛い花だったよ^^

そして 今回の登山の最大なる目的は
明日。

ニックネーム Ashまま at 23:54| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年03月31日

櫃が山 後編

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頂上からの景色

少し前に 霞んじゃって こんなもんだけど
360度 見渡せ
雪もこんなで 二度とないであろう景色を堪能し
下山することに。

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今までのコースと これからの道のり。
上級クラスになるので まだ始めたばかりの人は 元の道を帰った方がいい
なんて本に書いてあったらしいが
来た道を帰る方が怖い!と 上級クラスを目指すことに。

ただ 今までのようにぬかるんでないことを祈るばかりであった。

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雪 雪 雪

ソリがあったら 滑って下りたいところだが
カッパのズボンを履いてた人は おちりで滑ってたけどね^m^

ゆっくりと 例えへっぴり腰だと笑われようが
腰を落とし重心を後ろにかけながら 踵から踏み込み

とやってたお陰かな?
前編で滑ったの以外では 転ぶことはなかった。
ま、その分 その辺のクマ笹は 被害甚大だったろうけどね(笑)

上級クラスの意味は 少し雪ともお別れしてからのことだった。

このコースの途中に 滝があるのだ。
ま、それが見たかったから という理由もあってこっちを選んだんだけど

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下山道の側を ずっと湧き水?雪解け水?が流れてて
それが周りを苔むさせてるのかな?
道にも 水が流れてたり

川になり
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どんどん流れも早くなり

そんな中を 4回も渡ったりしながら

ついに 滝とご対面
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マイナスイオン 吸収しまくり(笑)


ココからは この滝への遊歩道がついてる為
歩きやすい道となった。

所要時間 約5時間(途中休憩あり)
雪がなければ もっと早く登れたであろう山。
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左に写ってるのが 頂上ね^^
下りてきた時には 雪が見えなかった。
日曜日だったら もう少し歩きやすかったかな?
やっぱり頂上付近がぬかるんでて 滑る所が違ってただけだったかな?

ぬかるんでなければ 登りやすい山だったのかもしれない。



お陰で 全身筋肉痛。
手や足は 段々とほぐれていってはいるが


こんなところが どうやって?
何故???

と 筋肉痛と戦っている所がある。


どこだと思う?


アゴ。

顎の下のくぼんだ所

相当力を入れてたんだろうね
こんなの 初めてだよ(笑)

この近くに 温泉があるから 入って帰ろう!って言ってたけど
そんな時間の余裕もなく 家路に着いた。


登り下りしてる時は もう二度と登りたくない!なんて思ってたけど

確かに 雪のある時は 二度と登らないだろうけど(笑)
経験しなきゃ見られない 貴重な景色
今にして思えば 全てが貴重だね
いい経験だったなぁ

これも筋肉痛が治ってきたからだろうね
7人行って 誰も怪我をすることもなく帰ってこれたからこそ だろうね^^


さて。。この筋肉痛はいつとれることやら(笑)

ニックネーム Ashまま at 23:55| Comment(6) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年03月30日

櫃が山

月曜日のいいお天気のあと
火曜日 水曜日 木曜日と ずーーーーーーーーーーーーーっと 雨。

うんざり

もう要らないよぉ
しかも 寒いし(T-T*

その間 いつもの高架下でちっこ等は済ませていたが
あまり歩く所も無いので
空中キャッチの練習。
なんとか その時毎にまちまちだけど だいぶできるようになった。
例えば 3球中2回取れたり 4球中 全くダメ なんてね^^;

でも まともなネタは無い。

金曜日 なんとか晴れたけど 寒かったぁ〜!!!
途中 ぷうははさんからメールで
粉雪が舞ってるよ って。。マジ???

というのも。。土曜日
今年初めての 山登りだったのだ。

家を8時半に出 9時出発。
車で高速に乗り 約1時間。
駐車場に置いて身支度をし いざ!出発!!!
10時。天候 晴れ!

山道を登っていくと なぁ〜んと!!!!!
ツララ!!!!!
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ツララ自体 初めて見たのに こんなに長いの
綺麗だね^^
テンション↑↑↑

もっと歩いていくと これまた 去年 横浜の臨港パークで初めて見た
霜柱!!!
これも 初めてまともに見るし こんなに長いの!!!
すごい〜〜〜!!!
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写真を撮ってた為 一番後ろを歩いていたのだが
みんなも 霜柱を初めて見るのか これが!なんて言いつつ ストックで破壊。

やめてぇ!!!と 心の中で叫んじゃった。

だって 写真撮る前に 壊すんだもん(T-T*
そんな私の声なんて どうでもよくなるくらい 霜柱いっぱい。

またまた進んでいくと 雪。
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へぇ まだ雪が残ってるんだぁ〜と喜んでパチリ^^

途中の道の横には 苔むした岩がいっぱい。
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水分の多い所なんだなぁ

山道脇に 赤い実があって これ なんだろう。。と これも パチリ。
植物博士に メールをしようと
登りながらメールをしていたら
靴の裏にドンドン土がついていって
グリップがなくなっていき



ずるっ




ざざぁーーーーー!!!!!


お膝で ストップ



携帯を持ったまま手もついてしまった


なんとか無事だったけどね^m^


3日続きの雨と金曜日の雪で ドロドロの山道。
携帯をするどころではないくらいの状況になっていた。
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携帯は ポケットに入れ
脇に生えている熊笹を持って よじ登っていった。

時々 ブチブチ音を立ててたけど またずり落ちる訳にはいかないもんね
自然破壊?なんて思いつつの 山登り。

靴についた泥を落としつつ 頑張ってよじ登っていった
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この真ん中の草の無い部分から出てきた。

靴跡
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雪が如何に深いか 分かってもらえるだろうか

なんとか座って食べられるような場所に出たので お昼ご飯。
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まだココから登るんだよね
こっちの道は下りたくないなぁ とブチブチ言いながら 先を目指す。
遠くに 大山が見えるよ
こっちも 雪を被ってるなぁ〜
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どんどん雪が深くなってきた
P1020225.JPG

頭の中は「八甲田山」 無事帰らなきゃ!!!だった(笑)


9合目に着いた時には 一面 雪野原。
友達が雪だるまを作り始め
変な物体へと変化していった(笑)
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この後頂上へは 今までのことを考えると とっても楽だった。
ここでも記念にパチリ。
P1020232.JPG

続く。

ニックネーム Ashまま at 23:54| Comment(10) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする